| 福竜丸だより342号 | 発刊:2008/01/01 PDF | ||
|---|---|---|---|
| 見出しタイトル | カテゴリー | 執筆者 | キーワード |
| 市民が守った第五福竜丸・保存のよびかけから40年 | レポート | 川崎昭一郎 | |
| 親子二代で福竜丸 夏休み自由研究30年前と今と | 投稿・感想 | ||
| 病室の久保山さんを取材してー放送記者の回想 | エッセイ | 鈴木茂雄 | |
| 平和博物館市民ネット交流会開かれる | レポート | ||
| 米CBSニュースが取材 | 展示館近況 | ||
| 『ビキニ事件の表と裏』増刷! | レポート | ||
| 東視協青年学生部「平和の集い」で第五福竜丸のはなし | レポート | ||
| ご寄附をありがとうございます | 展示館近況 | ||
| 来館者の感想から | 投稿・感想 | ||
| 防火管理資格講習を受講 | レポート | ||
| 福竜丸だより343号 | 発刊:2008/03/01 PDF | ||
|---|---|---|---|
| 見出しタイトル | カテゴリー | 執筆者 | キーワード |
| 沈めてよいか第五福竜丸ー船の保存がよびかけられて40年ー | エッセイ | ||
| 3・1ビキニ記念のつどい開かれる | レポート | 森一久,青山道夫,奥山修平 | |
| ビキニ事件と当時の科学者ー湯山・三宅・田島・檜山・猿橋ら先達の信念を偲ぶー | エッセイ | 森久久 | |
| いま「死の灰」を考える | エッセイ | 青山道夫 | |
| つどいへの参加者の感想から | 投稿・感想 | ||
| 協会理事 関口和さんを偲ぶ | エッセイ | 川崎昭一郎 | |
| 3・1ビキニデー関連の行事より | レポート | ||
| 協会理事・監事・評議員懇談会 | レポート | ||
| 近藤友一郎さん逝去 | 訃報 | ||
| 福竜丸だより344号 | 発刊:2008/05/01 PDF | ||
|---|---|---|---|
| 見出しタイトル | カテゴリー | 執筆者 | キーワード |
| マーシャル諸島共和国トメイン大統領が来館ー4月8日午後ー 悲劇が二度と起きないように?????? | 展示館近況 | ||
| 駐日マーシャル大使が講演「核のない世界に向けて」 | レポート | ||
| 展示館はわたしのタイムカプセル | レポート | 高田秦一 | |
| 来館者ノートから | 投稿・感想 | ||
| 第五福竜丸の平和学習生徒達とともに歩んで | エッセイ | 榛葉文枝 | |
| 第五福竜丸平和協会賛助会員ご入会のお願い | 告知 | ||
| 特別展男鹿和雄が描くヒロシマ・ナガサキ・オキナワ ウミガメと少年第五福竜丸と海へ開催のご案内 | 告知 | ||
| 秋の企画展は「原爆ドームと第五福竜丸ー市民が守った原水爆の遺産」 | 告知 | ||
| 2008年度の事業計画の概要・理事会にて確認 | レポート | ||
| お花見平和のつどい2008年 | レポート | ||
| 新木場駅コンコースに掲示板を設置 | 周辺状況 | ||
| ボランティアの会活動が紹介されました! | レポート | ||
| 建造60年記念手拭いが額に | レポート | ||
| 各地で福竜丸パネル展 | レポート | ||
| 福竜丸だより345号 | 発刊:2008/06/01 PDF | ||
|---|---|---|---|
| 見出しタイトル | カテゴリー | 執筆者 | キーワード |
| 「ウミガメと少年 第五福竜丸と海へ」開催ー6月24日~8月17日 船体に寄り添いヒロシマ・ナガサキ・オキナワの展示に寄せて | レポート | 男鹿和雄 | |
| 核の被害に学び バトンをつないでーある中学校のとりくみー | レポート | ||
| ブラジル被爆者の会会長来館 | 展示館近況 | ||
| 展示館のそばで「幽霊船」の演劇公演 | レポート | ||
| 9条世界会議ゲスト来館 | 展示館近況 | ||
| 協会理事会・評議会開く | レポート | ||
| 男鹿和雄展ーヒロシマ・ナガサキ・オキナワ オープニング記念開く | レポート | ||
| "原爆詩朗読のきっかけは福竜丸・・・” 記念会でのあいさつから | その他 | 男鹿和雄 | |
| ここにきて想い起こしてほしい | その他 | 吉永小百合 | |
| 主催者挨拶より たゆみない航海を | その他 | 川崎昭一郎 | |
| 沖縄戦とウミガメと少年 | レポート | ||
| 折りガメと陶製のカメの作品 | レポート | ||
| 特別展の展示リスト及び協力者名簿 | その他 | ||
| 沖縄と向き合う | エッセイ | 野坂昭如 | |
| 入館者が通算450万人に | 展示館近況 | ||
| 松井康浩さん逝去 | 訃報 | ||
| ボランティアの会 研修旅行で焼津と静岡へ | レポート | ||
| 東京都の東部公園事務所長と面談 | レポート | ||
| 全国博物館長会開かる | レポート | ||
| 平和行脚・反核火のリレー | レポート | ||
| 福竜丸だより346号 | 発刊:2008/08/01 PDF | ||
|---|---|---|---|
| 見出しタイトル | カテゴリー | 執筆者 | キーワード |
| 男鹿和雄展ーヒロシマ・ナガサキ・オキナワ オープニング記念会開く | レポート | 筧美知子 | ウミガメと少年,吉永小百合,荒川洋,マーティン・フォーゲル, |
| “原爆詩朗読のきっかけは福竜丸…”記念会でのあいさつから | レポート | 催し,男鹿和雄,吉永小百合,川﨑昭一郎,第二楽章,粟津潔,折りガメ | |
| 特別展の展示リストおよび協力者名簿 | その他 | ||
| 沖縄と向き合う | エッセイ | 野坂昭如 | |
| 入館者数が通算450万人に | 展示館近況 | 来館者数 | |
| 松井康浩さん逝去 | 訃報 | 日本弁護士連合会,日本民主法律家協会 | |
| ボランティアの会 研修旅行で焼津と静岡へ | レポート | 近藤和船研究所,大石又七,枝村三郎,山本義彦,静岡大学,和田秀樹 | |
| 東京都の東部公園事務所長と面談 | レポート | 運営・役員会 | |
| 全国博物館長会議開かる | レポート | ||
| 平和行脚・反核火のリレー | レポート | 日本山妙法寺 | |
| 福竜丸だより347号 | 発刊:2008/10/01 PDF | ||
|---|---|---|---|
| 見出しタイトル | カテゴリー | 執筆者 | キーワード |
| 企画展「原爆ドームと第五福竜丸市民が守った平和遺産」開催 9月23日~12月21日 | 告知 | ||
| 遺されたモノの意味を感じながら・・・原爆ドームの模型制作 | レポート | ||
| ヒロシマに存在しつづける原爆ドーム | エッセイ | 江草則貴 | |
| ますます高まる価値 第五福竜丸、被ばくの証人として | エッセイ | 岩垂弘 | |
| 原爆ドームの修復と保存 | エッセイ | 中山俊介 | |
| (財)第五福竜丸平和協会設立35周年記念祝賀会 | 告知 | ||
| 第五福竜丸、船体保存のための課題 | エッセイ | 日塔和彦 | |
| 2008年夏子どもワークショップ | レポート | ||
| メッセージカードがノルウェーへ | レポート | ||
| 英文ブックレット出版 | 展示館近況 | Daigo FUKURYUMARU ~Present-day Meaning of the Bikini Incident | |
| 反核平和マラソン出発 | レポート | ||
| 夏休みに来館者多数 | 展示館近況 | ||
| 今年もエンジンに薬塗り | 展示館近況 | ||
| ワークショップ「福竜丸で学び伝えるー報告と交流」のお知らせ | 告知 | ||
| 福竜丸だより348号 | 発刊:2008/12/01 PDF | ||
|---|---|---|---|
| 見出しタイトル | カテゴリー | 執筆者 | キーワード |
| 協会設立35周年 第五福竜丸とともに新たな発展を誓い | その他 | 川崎昭一郎 | |
| ー知り学び、つなげるとりくみをー ワークショップ「福竜丸を学び伝える」開く | レポート | ||
| 福竜丸から学んだこと | レポート | ||
| 実物を訪ねるー保護者とともに学ぶ | エッセイ | 川口重雄 | |
| 第五福竜丸と出会って | エッセイ | 斉藤あずさ | |
| 展示館からの報告より | その他 | ||
| ワークショップの交流・発言から | 投稿・感想 | ||
| バルト3国からチェルノブイリ被曝者来館 | 展示館近況 | チェルノブイリ | |
| 企画展開催でNHKが原爆ドームの映像復元 | レポート | ||
| 54年目の久保山忌たくさんの市民が来館 | レポート | ||
| 国際平和博物館会議開かれる | レポート | ||
| 資料が寄贈されました | 展示館近況 | ||
キーワードによる検索、発行年による絞り込みが可能です。